〜外国人が原語で読む絵本の世界へ〜
図書館本館のおはなしの部屋で月に1回、開催されています。
子どものころから、日本語以外の文化に触れる機会を持つことはとても大きな意義があることだと思います。
広報えにわでは市内在住の外国人とだけ書いてあったので、話し手は誰なのか知らないままに行ってみると、AETのクリスとアーロンもいました。
話し手には韓国人の方もいて、3人で4冊の絵本を読んでくださいました。
絵本のあとには、簡単な英語の歌を唄って、体を動かしたりも。
絵本が翻訳されるときに英語と日本語でニュアンスが変わったところの説明があったり、お子さん連れで参加すればお父さん、お母さんも楽しめるのではないでしょうか。
来月はスウェーデンからの留学生が13人も参加して、普段よりも少し遅い時間で開催するとのことなので、今まで参加されたことのない方も行ってみてはいかがでしょうか。



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なにを 言いたいんでしょうか?
なにを 伝えてくれようと しているのでしょうか?
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実際に住んでいる恵庭でも、自分のしらないところで
いろんなが活動が行われています。
そういった恵庭の様々な動きを知れる場になるので、
これからもどんどんいろんな情報をアップして欲しいと思います。
まずは知ることそれが意識変革の一歩になり、自分たち自身が
地域の大人として街に出来ることを一人一人が行動に移せば
必ずもっといい街になると思うんです。
すべては人生やるかやらないか、あきらめるかあきらめないかです。
これからも恵庭のためにお互い頑張りましょう!!
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>栄さん
まずは今恵庭で行われている事業の現場を自分の目で見て、そこでの声を聞いて
いきたいと思っています。そこには本や資料からわかることだけではないものが
あると思うからです。
問題のあるところを見に行けば、「これは変えないといけません」ということができます。
いい取り組みをしているところは、それをもっと多くの人に知ってもらえるように、
それを少しでも伝えるお手伝いができればと思うのです。
よい取り組みに参加する人が増えて、それがもっと大きな動きにひろがっていく。
その積み重ねが恵庭を一歩ずつよくしていくことなのではないかと思っています。
その意味では、事後報告だけでなく、予告も増やしていきたいと考えています。
>同級生さん
自分一人のアンテナには限界があります。
地域や同好の面白い取り組みがあればぜひ教えていただきたいと思います。