告示日が迫ってきました。
朝駅であいさつをしていても、他の陣営の方たちと重なってしまうことが増えてきました。
中には街頭演説をしている人やビラをまいている人もいます。
その中でとても気になるのが、駅の入り口のすぐ横で出入りの邪魔になるくらいでビラを手渡そうとしている人がいることです。
通勤、通学を急ぐ人たちの迷惑を考えず、自分たちの主張だけを押し付ける。
読んでもらわないと伝わらないということは理解できます。でもそれは「伝える」ということになるのでしょうか。
一方で、この前は「学生には渡さなくていい」と指示をしている方も見かけました。
これからのえにわを作っていく若い人たちを除外して、説明責任を果たしていると言えるのでしょうか。
こうした押しつけと無視が合わさって、政治からの関心が遠ざかるのではないでしょうか。
だからこそ、「ほしい」と思ったときに、いつでも得られる形で、必要な情報が提供されている仕組みが必要になるのだと思います。
必要な情報が十分な量であるような、範囲の拡大も合わせて行っていきたいです。
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ビラは老若男女問わず渡した方がいいと思いますね。
選挙権がある人間にしか渡さないと功利的な人物と思われてしまうのではないかな。
たとえ子供でも欲しがってそう、興味を持ってくれていそうだったら、渡した方がいいと思います。将来の有権者であるし、親に見せる可能性もあるし、それになにより、自分に親切にしてくれる人間には親切で返すのがあらまほしき態度でしょう。
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かしわの氏の言うことは、とても理解できる。
ぼくは、ほとんどビラをもらったことはない。
でも、選挙になればネットでマニフェストをチェックしたり、できる限り政治に関心を持っていきたいという気持ちは持っている。どちらかといえば、能動的な有権者という位置づけになるのかな・・・。このタイプには、どこからアクセスしても情報を得られるような体制を整えておけばいいと思う。
難しいのは、受動的な有権者。
どこまで、相手に踏み込んでいけばいいか、
年齢や性別など個々人さまざま。
ビラだけが、情報ツールというわけではない。
あいさつ時のパフォーマンス、あいさつする時間、
あいさつ時の声のトーンなどなど
すべてが情報を伝達するツール。
印象的だったのは、
朝、大きな声で自分の名前だけ
連呼し、頭を下げている候補者がいた。
「この人、相当真剣なんだ。。。」という情報は
伝わった。。。
(ちょうど市議会議員選挙中。市議会議員選挙は
1票の重みが大きいんだよね。。。)
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とにかく続けることです。
また駅頭演説は大きな迷惑です。はっきり言って。
私の地元の毎回当選する政治家は、
毎朝、同じ駅で、『お勤めお疲れ様です』とだけ挨拶を
してました。寒い日も雨の日も晴れた日も。
要は『誠意』です。言っている内容は皆、同じなので。
がんばれ!
BYロメオ
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親から聞いて立候補することを知りました。
今は恵庭を離れていて投票することは出来ませんが、応援しています。
いずれまた恵庭に移り住むかもしれないので、もっと住みやすい恵庭作りに尽力してください。がんばれ、27歳!!
TITLE: ありがとうございます
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みなさん、コメントありがとうございます。
明日からはひたすらつっぱしるのみです。
またみなさんに楽しい報告ができますように。